挙 式

伝統的な和婚スタイル

東京大神宮での神前式は、おふたりが向かい合い
神々にお供えしたお神酒をくみかわす「三献の儀」、
伶人が奏でる雅楽の調べなど、伝統に則った正統な形で行われ、
神職、巫女、伶人、舞女と十人以上が
心をこめて奉仕をする格調高い婚儀です。
おふたりの、そしてご参列の方々の心に
深く刻まれる感激もひとしおです。

東京大神宮での神前式は、
伝統に則った正統な形で行われ、
神職、巫女、伶人、舞女と十人以上が
心をこめて奉仕をする
格調高い婚儀です。

厳かな神前式、清楚な白無垢、憧れの和婚

神社の神前における結婚式は明治34年、ここ東京大神宮で行われたことに始まります。
この由緒ある神社で伝統に則った正統な神前結婚式が挙げられ、
さらにJRや地下鉄各線が乗り入れるアクセス便利な好立地であることで、
大人のカップルにご好評をいただいています。

神職、巫女、新郎新婦、媒酌人、両家の家族が神殿へと向かう「参進の儀」。

古来より伝わる、格式高い挙式

神職、斎女、伶人、舞女と十人以上が心をこめてとり行う
東京大神宮での挙式は、おふたりの、
そしてご参列の方々の心に深く刻まれる格調高い式典です。

豊栄舞 〜とよさかのまい〜

豊寿舞 〜とよほぎのまい〜

伶人が奏でる雅楽の調べのなか、
神々にお供したお神酒をくみかわす三々九度。
そしておふたりを祝福して舞う典雅な豊寿舞、豊栄舞。
とりわけ豊寿舞は、かつての伊勢神宮祭主・北白川房子様から賜った
祝婚歌の調べて舞う、大神宮ならではの優美な舞です。

拝殿は、80名様までご参列いただける
広い空間です。

季節限定 かがり火挙式

かがり火を焚き、行燈を灯して行う夜の挙式は、
神秘的な雰囲気に包まれ幻想的です。
※季節、時間帯限定のため、ご相談ください。